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スノーデン「地底人が地球内部にいる。米政府は白人宇宙人の傀儡」

1 : ジャストフェイスロック(宮城県) 2014/02/23(日) 18:21:45.49 ID:TnJrcfaV0 

スノーデン氏は昨年、ウェブサイト「インターネット・クロニクル」上に、米国の機密文書を公開。その内容は、「地底には高度な文明を誇る知的生命体が生存している」という驚くべきもの。本誌でも、関連記事を報じた。

そしてさらに、「今年に入って米有力誌『フォーブス』が、"米政府は背の高い白いエイリアンに支配されている"と題する記事を掲載したんです。記事はイラン国営のファルス通信の報道を引用したもので、フォーブス誌は荒唐無稽と斬り捨てていますが、その内容は衝撃的です。ファルス通信は、スノーデン氏からもたらされた情報をもとに、ロシアの情報機関・FSBが作成した報告書にあった内容だと説明しています」(前同)

報道によれば、背の高いエイリアンは2~3メートルの白人を思わせる容姿をしており、1950年頃に米政府に接触。以来、米政府との共同基地で技術研究を行っているという。
「スノーデン氏が告発したNSAによる地球規模の盗聴網も、このエイリアンの入れ知恵だとされています。 真偽のほどは不明ですが、もし共同の秘密基地があるとすれば、ネバダ州にある"エリア51"と呼ばれる空軍基地がそれに該当するのではないでしょうか」(同)

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一部略
ソース
http://taishu.jp/politics_detail929.php
関連
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140222/Taishu_politics928.html?_p=1





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【話題】「道ばたのエロ本」はどこへ消えたのか

1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/25(土) 15:52:35.39 ID:???0


★「道ばたのエロ本」はどこへ消えたのか
2014年1月24日 07時00分

小学生の頃、道ばたや公園にエロ本が落ちていたら大騒ぎになったものだった。読んだところで何が何だか分からないのだが、「普段、絶対手に届かないものがすぐそばにある」という特別感は、簡単に小学生のテンションを上げる。年末に行われた、小学校の同級生たちとの飲み会でも、やっぱり“道ばたのエロ本”の思い出話で大いに盛り上がった。ある関西の知人は「あの頃のエロ本は、ほんまに“通貨”やった」としみじみしながら語っていた。多くの人が「路上でエロ本に出くわす」経験をしたことがあるだろう。実際手にとって読んだかは別として。

しかし、普段あまり人目につかないよう、人々から細心の注意を払われているエロ本が、なぜあんな風に白昼堂々とその姿をさらけ出していたのだろうか。今思うとなかなかおかしな光景である。そんなわけで私は“道ばたにエロ本”現象の謎について、自分なりに解明してみることにした。

おそらくエロ本も、はじめはひっそりと公共のゴミ箱や、ゴミ回収場所に捨てられていたはずだ。いくらなんでも、堂々とポイ捨てする人はいないだろう。しかし、それを目ざとく見つけたホームレスのおじさんや小中学生の手により、外の世界に引っ張りだされてしまったのではなかろうか。そして彼らは読んだあと、どこかにこっそり置いてくるだろう。拾ったものを古紙回収に出すとは考えにくい。すると、また見つけた誰かに拾われて読まれる。そのうち雨に濡れてボロボロになって、ページが風で吹き飛んだりする。そうやって流れ流れて、道ばたに辿り着いたのではないだろうか。つまり、海辺の漂着物のような存在なのだ。(以下略)

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1390226543429.html




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実は体に悪い「スヌーズ機能」 1回のアラームで起床せよ

1 : スパイダージャーマン(東日本) 2014/01/17(金) 18:01:58.35 ID:WFKREW1J0 

スヌーズ、体に悪いんだってよ!! 1回のアラームで起床できるようになる7つの秘策スヌーズ機能を使って起床するためには、本当に起きなくてはいけないデッドラインよりも前に最初のアラームを鳴らす必要があります。これにより、大切なレム睡眠(浅い睡眠)の時間が奪われてしまうのが疲労感の原因なのだとか。

ここで少し、生物学的なお話しをしましょう。
人は寝ている間、深い眠り(ノンレム睡眠)と浅い眠り(レム睡眠)を90分周期で繰り返します。そして、実際に起きようと意識している起床時間の1時間ほど前になると、脳はコルチゾールというストレスホルモンを放出し、体温を上昇させ、浅い睡眠(レム睡眠)状態へと移行し、脳も体も再起動に向けた準備をします。ここで目覚めると快適な目覚めとなるのですが……

再起動プロセスの途中でアラームが鳴り、起きてスヌーズボタンを押すと、睡眠サイクルが妨げられ、もうレム睡眠に戻ることはできません。つまり、本来この時間帯に行われるべきだった再起動準備を行うことができなくなります。スヌーズ機能でリズムを崩され、朝の疲労感が倍増し、休息感が薄まってしまうのです。ひどい時には、二日酔いのような症状を呈する場合さえあります。

【一度のアラーム音できっちり起きる秘策】
秘策1)アラーム時計を手の届かないところに置く
秘策2)起きた自分へのご褒美を与える
秘策3)コーヒーの香りをかぐ
秘策4)部屋を暖かくする
秘策5)大音量のアラーム時計を使用する
秘策6)賢いアラーム時計を使う
秘策7)理想的な起床イメージをたたき込む

http://news.livedoor.com/article/detail/8439961/




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哲学者が指摘する「甘えを許さない人」、「知恵袋とかで説教しだす人」の心理分析が的確すぎww

1 : イス攻撃(catv?) 2014/01/09(木) 11:21:25.26 ID:R+tNF9ee0

「皆、弱者の気持ちがわからなければならない。しかし、強者の気持ちはわからなくてよい」という現代日本の風潮がイヤでなりません。だから、皆、「弱者」になりたがるのです。なぜなら、そのほうがトクだからです――と、つい日頃の怒りに任せて書きつづりましたが、一般に次のような「悩みの法則」があるかもしれません。

(1)重い悩みを抱えている人は、軽い悩みを抱えている人を軽蔑する。

(2)具体的な悩みを抱えている人は、普遍的な悩み(たとえば人は死ぬこと)を抱えている人を軽蔑する。

(3)悩みを抱えている人でそれを外に出さない人は、外に出す人を軽蔑する。

悩む人を嫌う人には、弱者を嫌う本物の強者もいますが、それは一握りであって、大部分の悩む人(ニーチェもここに入る)は、他人の中に自分自身の弱さを見ているようでイヤなのです。すなわち、何らかの(本人にもわからないかもしれない)深い理由により、悩みを直視すると自分が壊れてしまいそうなので、絶えず自分は「悩みがない、悩みがない」と言い続けている。

それはそれなりに努力がいりますから、そんな努力もせずにうめき声を上げているヤカラは腹立たしくて仕方ない。こういう人が、「悩んでいる人」をとても嫌うのです。これまで私はこういう感じの人にずいぶん巡り合ってきました。

また、次のことも知っておく必要があります。私のように悩み苦しみ、それなりに克服してきた人間は、意外に悩んでいる人に対して冷たい。悩みの「大きさ」や「重さ」は完全に個人的であるにもかかわらわず、自分の悩みはそんなチャチなものじゃなかった、という「誇り」がつい頭をもたげてきて、眼前の悩んでいる人を「軽蔑して」しまいます。

http://toyokeizai.net/articles/-/27161



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田舎に住みたいって都会人の幻想だろ 給料安いし仕事ないし 年金貰わんと暮らせんわ

1 : 32文ロケット砲(秋田県) 2014/01/04(土) 11:28:40.64 ID:1SpxcnX+0 

全国で移住を検討している人が参考にする雑誌「いなか暮らしの本」(宝島社)2月号の企画「住みたい田舎2014年版」の総合ランキングで、倉吉市が全国5位に選ばれた。
昨年の3位から後退したものの県内では鳥取市を抜き最上位にランク。医療介護体制や日常生活、移住者に対する支援体制などの充実が評価された。

 同ランキングは1700以上の市町村のうち、移住者の人気が高く、支援制度が充実している137市町村を対象に、移住するために重要な7ジャンル70項目についてアンケートし、回答を得た。

 倉吉市は、移住定住に関する相談にワンストップで対応する相談員の配置や、移住者と地域住民が触れ合える「IJUカフェ」の開催などで、移住者支援制度のジャンルが10点満点を獲得。また、食べ物や温泉、医療機関、介護施設がそろい、定年後の暮らしが充実していることなども評価された。

 県内では、鳥取市が昨年の2位から8位に下がったが、依然トップテンをキープ。岩美町が11位、智頭町が14位に入った。

 倉吉市の石田耕太郎市長は「市が力を入れている移住定住施策の効果が形として出た。これで終わりではなく、これからも誰もが住みやすいまちづくりを進めたい」と話した。

http://www.nnn.co.jp/news/140104/20140104003.html



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